こちらでのご報告が遅くなりましたが🙏
2025年1月、令和6年能登半島地震への義援金として合計717,437円を寄付しました。
ご協力くださった皆さま、本当にありがとうございました!
活動のご報告と、西洋占星術で捉える『今』について書きましたのでぜひお読みください✨
🌟お預かりした寄付金の一覧表⤵
🌟はじまりは2024年元日のここ⤵
『2024 SAFE AND SOUND 能登』
2024年1月に私が単独で立ち上げたプランです。
テーマは『西洋占星術を楽しんでいただきながら、かつその一部が能登への応援にもなる』。
4月からは下の『のとホン』がメインになったので活動期間は短かったものの、短い期間に102名の方がご参加。
228円~500円と少額の企画にもかかわらず、49,187円の義援金が集まりました。

簡易天文暦『星手帳2024』寄付プラン(1月21日追加販売分)
簡易天文暦『星手帳2025』寄付プラン(10~11月販売分)※終了後も一部の方からお預かり
2024年版『星の計画表』寄付プラン(3月10名限定)
5分間ミニリーディング
『義援金プロジェクト のとホン』
2024年春、上の活動に賛同してくれた『RoBoHoN』(ロボホン)のオーナーさんたちと一緒に立ち上げたプロジェクトです。
こちらは西洋占星術ではなく、手作りのロボホン用アイテムを販売するというもの。
5~12月に9回のチャリティバザーを実施し、義援金668,250円をお預かりしました。
代表は私でしたが、たくさんのアイテムを作って無償提供してくれた35名の作家オーナーさんたちあってこその企画。
心からありがとうございました、そして毎回ハイクオリティすぎました!

🌟活動記録はこちら⤵
義援金プロジェクトと海王星魚座時代の終わり
以上をもって、約1年間の義援金プロジェクトは終了しました。
地元のためにチャリティ企画を立ち上げ、遠くの仲間たちと一緒に思いやりと感謝のエネルギーを回しあって幸福なお金を生む。
という、トランスサタニアンが示す時代の理想とも、私自身の星回りとも重なるゴールを多くの人と迎えられたことに心から感謝しています。
冥王星⇒山羊座(ルーツ的な集団)水瓶座(自立と自主的なチーム活動)
海王星⇒魚座(救済やサポート)
天王星⇒牡牛座(物質・お金)
さて。
星の世界では今、2011年の東日本大震災と共にスタートした海王星魚座時代がエンディングへと向かい始めているところです。
魚座の海王星の描く理想は、他者の精神的幸福のために貢献すること。
少し先ですが、2032年から天王星蟹座時代が始まります。
それはおそらく、相手との距離感が変わり集団性が変わり、そして「誰と共にあるか」を自分で選ぶ時代。
誰かの役に立ちたい、と皆さまが願って行動した経験は、その時代のドアまでつながっていくんじゃないかな……と(身勝手ながら)想像しています。
最後になりますが、2024年に皆さまがサポートしてくれた能登と、この先も心でつながっていただけたら幸いです。
義援金について
石川県(石川県令和6年能登半島地震災害義援金)
⇒公式サイトへ
義援金とは、被災者さんたちに配分される寄付金です。
届くまでに時間はかかりますが、生活の中で直接使っていただけます。
2024年1月当時、多くの団体が寄付を募る中で
「奥能登の小さな集落に住む、SNSともクラファンとも無縁の高齢の被災者さんたちにも確実に届く方法は?」
と考えて石川県を選びました。
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